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江戸川区花火大会を見に行こうとなったとき、せっかくなら浴衣で行きたい!と思う人も多いかと思います。

そこで気になるのが、他にも浴衣の人はいるか、浴衣を着ていって浮かないかという点ですよね。

また、会場周辺に屋台や露店が出るのかも気になるポイントだと思います。

この記事では、そんな浴衣のギモンと会場の屋台情報についてまとめてみました。

 

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江戸川花火大会で浴衣の人はいる?

浴衣を着ていきたいと思ったときに、他にも浴衣の人がいるかどうかは気になりますよね。

他の人はほとんど普通の洋服の中、自分だけ浴衣姿で浮いてしまったとなったら嫌ですし・・・。

 

ですが、江戸川の花火大会は例年浴衣で来る人もたくさんいるのでその点は大丈夫です。

安心して浴衣を着てきてくださいね。

 

ただ、花火大会当日は真夏で人出が多く大変混雑するので、とにかく暑いです。

浴衣を着るのはただでさえ暑いですし、暑さ対策をどうするかは考えていきたいですね。

花火大会に浴衣を着ていく時の暑さ対策と汗をかかない方法

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江戸川区花火大会で屋台は?

まず会場の確認ですが、江戸川区花火大会は対岸の「市川市民納涼花火大会」と共催なので、会場も江戸川区側と市川市側に分かれています。

 

そして屋台や露店の出店はどちらもされています。

ただ、出店数が多いのは市川市側なので、屋台を楽しむのならこちらに行くと良いでしょう。

 

江戸川区側では河川敷での出店が禁止されているため、主に会場に向かうまでの道で出店されています。

ですので買う場合は河川敷に向かう途中ですませておく必要があります。

一方、市川市側は河川敷沿いにも屋台が多いので、屋台を重視するなら市川市側がオススメです。

 

屋台で美味しいものを買って、食べながら花火を観覧するのはお祭り気分も盛り上がって良いですよね!

食べ物で手が汚れたり、万が一浴衣を汚してしまった時のためにウェットティシュを持って行くといいですよ。

他にも、持っていくと便利な持ち物について、こちらの記事で紹介しています

花火大会で浴衣女子におすすめの持ち物と便利グッズをご紹介!

 

まとめ

このように、江戸川区花火大会には浴衣で来る人も多いので、迷っている方はぜひ浴衣を着てみてはいかがでしょうか。

花火大会やお祭りにはやっぱり浴衣のほうが気分も盛り上がりますしね。

また市川市側ではたくさんの屋台や露店が楽しめるので、ぜひ足を運んでみてください。

 

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