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神奈川新聞花火大会は、豪華な花火と横浜みなとみらいの夜景が楽しめる人気の花火大会です。

花火が見られる有料席も無料のスポットもたくさんありますが、この記事では特に、

無料の観賞ポイントのひとつである赤レンガ倉庫について、混雑具合や場所取りなどをまとめてみました。

 

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神奈川新聞花火大会を赤レンガ倉庫で見る!

赤レンガ倉庫は、普段から横浜の有名スポットのひとつとして人気の場所です。

神奈川新聞花火大会では、迫力ある花火と、赤レンガの夜景が楽しめるとあって人気の観覧場所となっています。

参考までに、こちらの動画は赤レンガ倉庫から撮影された神奈川新聞花火大会の花火です。

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横浜赤レンガ倉庫へのアクセス

●みなとみらい線
「馬車道駅」から徒歩6分
「日本大通り駅」から徒歩6分
「みなとみらい駅」から徒歩12分

●JR・市営地下鉄
「桜木町駅」から汽車道経由で徒歩15分
「関内駅」から徒歩15分

赤レンガ倉庫は1号館と2号館がありますが、2号館の奥、北側にある赤レンガパークが花火鑑賞のベストスポットとなっています。

 

神奈川新聞花火大会で赤レンガは混雑する?

赤レンガ倉庫は人気スポットなだけあって人は多いです。

人が少ない穴場だと思って行くと、すごい混雑ぶりに「話が違う…」となるので覚悟して行きましょう(笑)

会場には早めに向かうようにしてくださいね。

 

神奈川新聞花火大会で赤レンガの場所取りは?

ここは打ち上げ場所に近くて人気の観覧場所のため、早い時間からの場所取りが必要です。

当日朝早くから行く人もいて、海に近い場所は、午後2時くらいにほとんど埋まってしまうとか。

もう少し奥側なら午後4時ごろでも、少人数が入るくらいの場所は空いている可能性ありです。

時間に余裕をもって行ってくださいね。

 

まとめ

赤レンガ倉庫は混雑必至の観賞ポイントなので、良い場所で見ようと思ったら早い時間から場所取りしましょう。

場所取りは大変なぶん、花火はとても綺麗に見えるのでぜひ楽しんできてください!

 

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